一人でヒーリングサロンを広島に開店しました。開店までの奮闘記、波乱万丈の人生日記♪
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アロマがどんな効果をもたらすのかワタシには全くわからなかったが、
ただ言えることはいい香りに包まれている時間はワタシにとって
すごく心地いい空間だった。
お風呂に入れるバスオイルやお部屋の香りはワタシを癒してくれるものだった。
でも、それが身体の芯からリラックスするものではなく、
気休め程度にしか思っていなかった。
いい香りを匂ったからといって、頭痛が治ったり憂鬱な気分が
明るい気分になるものではないと思っていたからだ。
だから、ワタシは雑貨屋さんやアロマショップをたまたま覗いても
よほどのことがない限り、買う気にはならなかった。
きっとそこまで気持ちが沈んでいるわけではなかったから
必要でもなかったのかもしれない。
今も頭痛がするし、肩こりもあるし、辛いけれど、
そんな効果があるかどうかわからないものを買うよりも
マッサージのお店に行ったり、来てもらったりする方がよっぽどいいと思っていた。
ワタシは子供のころから肩こりや腰痛があった。
それでも、十代の頃はそれが当たり前だったし、結構平気だった。
しかし、デパートで働くようになって、立ち仕事のため足や腰の疲れがいつも抜けず、
夜のお仕事をするようになってからは特に腰痛がひどくなった。
そして、元・夫と付き合うようになって、「マッサージに行ったら?」と言われて
月に1~2回くらいは通うようになった。
マッサージしてもらうお店があるなんて思いもしなかったけど、
紹介で行ってみると、なんて気持ちいいんだろうと、
してもらっている間はうとうとと眠ってしまっていた。
これがきっかけでワタシはマッサージにハマったのである。
そして、試験の終わったこの日も、コリがひどいから頭が痛いのだろうと
夕方、家に帰った時は少し横になって寝ていたが、
夜にはマッサージのお店へと出かけた。
ただ言えることはいい香りに包まれている時間はワタシにとって
すごく心地いい空間だった。
お風呂に入れるバスオイルやお部屋の香りはワタシを癒してくれるものだった。
でも、それが身体の芯からリラックスするものではなく、
気休め程度にしか思っていなかった。
いい香りを匂ったからといって、頭痛が治ったり憂鬱な気分が
明るい気分になるものではないと思っていたからだ。
だから、ワタシは雑貨屋さんやアロマショップをたまたま覗いても
よほどのことがない限り、買う気にはならなかった。
きっとそこまで気持ちが沈んでいるわけではなかったから
必要でもなかったのかもしれない。
今も頭痛がするし、肩こりもあるし、辛いけれど、
そんな効果があるかどうかわからないものを買うよりも
マッサージのお店に行ったり、来てもらったりする方がよっぽどいいと思っていた。
ワタシは子供のころから肩こりや腰痛があった。
それでも、十代の頃はそれが当たり前だったし、結構平気だった。
しかし、デパートで働くようになって、立ち仕事のため足や腰の疲れがいつも抜けず、
夜のお仕事をするようになってからは特に腰痛がひどくなった。
そして、元・夫と付き合うようになって、「マッサージに行ったら?」と言われて
月に1~2回くらいは通うようになった。
マッサージしてもらうお店があるなんて思いもしなかったけど、
紹介で行ってみると、なんて気持ちいいんだろうと、
してもらっている間はうとうとと眠ってしまっていた。
これがきっかけでワタシはマッサージにハマったのである。
そして、試験の終わったこの日も、コリがひどいから頭が痛いのだろうと
夕方、家に帰った時は少し横になって寝ていたが、
夜にはマッサージのお店へと出かけた。
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1日が24時間であることは誰でも知っています。
そして、「誰にとっても時間だけは平等だ」とよく言われます。
でも、本当にそうでしょうか?
たしかに、1日が人によって25時間になったり23時間になったり
ということはありえないけれど、「その人がその人らしく生きられる時間」というのは、
決して誰でも同じではないと思います。
あなたが、あなたらしく充実した人生を生きるためには、
まずあなたらしい「じぶん時間」を作ることから始めてみましょう。
この時間は、待ち遠しい時間であり、夢中になれる時間であり、幸せを感じられる時間です。
「1日24時間は皆同じ」というのは、
「1か月のお給料が同じ」というのとは、ちょっと違います。
同じだけお給料をもらったとしても、「給料天引き貯金」をしていれば、
手取りは少ないですが、必ず一定の金額を貯めることができます。
また逆に、ローンで先に買い物をして分割払いで、
待ってもらうこともできます。
しかし、時間は「貯金」のように使わないで貯めるとか、
「借金」のように先にドンと使ってあとから少しずつ埋め合わせる
ということができないのです。
それなのに、たくさんのことを成し遂げているうえ、
なおかつ余裕ある態度で楽しそうな人もいれば、
傍目にはそんなにたいしたことをしていなさそうなのに、
いつも時間に追われているように見える人もいます。
貯めたり借りたりが難しい時間だからこそ、
その使い方にはコツが必要になってきます。
たとえば、タンスと本棚のほんの20センチのすきまに入れられる
15段の小さな引き出し。
それがあるだけで、輪ゴムにハサミ、切手にハガキ、爪切りに・・・
を挙げていけばすごい数、それはもう大変な収納です。
狭い、半端、細かい、短い、こう形容がつきやすいものほど、
実は利用価値がある。
このすきま家具のように、同じ時間しかないのに、
「なぜか色々できて楽しそう」な人は「すきまの時間の使い方を知っている」人・・・
すきまの達人です。
すきまの時間を有効に活用して、
あなたらしい「じぶん時間」をより輝きのあるものにしていきましょう!!
そして、「誰にとっても時間だけは平等だ」とよく言われます。
でも、本当にそうでしょうか?
たしかに、1日が人によって25時間になったり23時間になったり
ということはありえないけれど、「その人がその人らしく生きられる時間」というのは、
決して誰でも同じではないと思います。
あなたが、あなたらしく充実した人生を生きるためには、
まずあなたらしい「じぶん時間」を作ることから始めてみましょう。
この時間は、待ち遠しい時間であり、夢中になれる時間であり、幸せを感じられる時間です。
「1日24時間は皆同じ」というのは、
「1か月のお給料が同じ」というのとは、ちょっと違います。
同じだけお給料をもらったとしても、「給料天引き貯金」をしていれば、
手取りは少ないですが、必ず一定の金額を貯めることができます。
また逆に、ローンで先に買い物をして分割払いで、
待ってもらうこともできます。
しかし、時間は「貯金」のように使わないで貯めるとか、
「借金」のように先にドンと使ってあとから少しずつ埋め合わせる
ということができないのです。
それなのに、たくさんのことを成し遂げているうえ、
なおかつ余裕ある態度で楽しそうな人もいれば、
傍目にはそんなにたいしたことをしていなさそうなのに、
いつも時間に追われているように見える人もいます。
貯めたり借りたりが難しい時間だからこそ、
その使い方にはコツが必要になってきます。
たとえば、タンスと本棚のほんの20センチのすきまに入れられる
15段の小さな引き出し。
それがあるだけで、輪ゴムにハサミ、切手にハガキ、爪切りに・・・
を挙げていけばすごい数、それはもう大変な収納です。
狭い、半端、細かい、短い、こう形容がつきやすいものほど、
実は利用価値がある。
このすきま家具のように、同じ時間しかないのに、
「なぜか色々できて楽しそう」な人は「すきまの時間の使い方を知っている」人・・・
すきまの達人です。
すきまの時間を有効に活用して、
あなたらしい「じぶん時間」をより輝きのあるものにしていきましょう!!
ストレスで疲れた身体は、睡眠を摂ったくらいでは解消できなかった。
でも、思いだした。
ワタシの友達が恋人と別れた時、アロマテラピーにハマっていたことを!
彼女は根っからのマイナス思考で、何でも悪い方に考える。
全体のミーティングがあった時も、店長が言った一言が
自分に向けられて言われているように感じて、すごく落ち込んでいた。
しかし、それは、誰が聞いても彼女のことではなく、
指名も取れないどころか、お客さまを毎回のように怒らせる
23歳の女の子に対しての言葉だった。
それを被害妄想のように「ワタシはいらない子なんだ」と落ち込むことがあった。
その彼女が恋人と別れ、眠れなくなった。
ストレスを発散しようと毎日のように飲みに出るようになった。
お店で飲んでいる時は、悩みなんてない顔をしているが、
家に帰ると沈んだ顔をしているのを見たことがある。
ワタシは放っておけなくて、彼女に付き合って飲んでいたし、
その頃、ジムに通っていたワタシについてきた。
もともと、どちらかと言うと、家でテレビを見たり、ゲームをしたり、
漫画を読んだり・・・とオタク的な生活をしていたが、
気分転換でもしようとワタシについてきたのかもしれない。
でも、そのおかげで「身体がだるいのは動かなかったせいだったんだ!」と
汗をかくことの気持ちよさを感じ、初めてジムでマシーンを使った後、
彼女はつけてきたブラジャーがカパカパになるくらいスッキリしたのだ。
その帰り、いつも寄るお店があった。
そこはドアを開けるといつもいい香りがした。
身体がスッキリした彼女には、レモングラスがお気に入りだったようだ。
レモングラスとアロマポットを買って、帰るとお気に入りのアロマを焚いた。
ワタシは、その時は何の気もなく彼女の家で爽やかな香りを楽しんだ。
でも、彼女にとっては、落ち込んだ気持ちを元気にしてくれるものだった。
ワタシはアロマのことはよくわからなかったが、
いい香りが部屋いっぱいに広がって、ロマンティックな気分になれたり、
フレッシュな気分になれたら、ステキだな~と考えた。
でも、思いだした。
ワタシの友達が恋人と別れた時、アロマテラピーにハマっていたことを!
彼女は根っからのマイナス思考で、何でも悪い方に考える。
全体のミーティングがあった時も、店長が言った一言が
自分に向けられて言われているように感じて、すごく落ち込んでいた。
しかし、それは、誰が聞いても彼女のことではなく、
指名も取れないどころか、お客さまを毎回のように怒らせる
23歳の女の子に対しての言葉だった。
それを被害妄想のように「ワタシはいらない子なんだ」と落ち込むことがあった。
その彼女が恋人と別れ、眠れなくなった。
ストレスを発散しようと毎日のように飲みに出るようになった。
お店で飲んでいる時は、悩みなんてない顔をしているが、
家に帰ると沈んだ顔をしているのを見たことがある。
ワタシは放っておけなくて、彼女に付き合って飲んでいたし、
その頃、ジムに通っていたワタシについてきた。
もともと、どちらかと言うと、家でテレビを見たり、ゲームをしたり、
漫画を読んだり・・・とオタク的な生活をしていたが、
気分転換でもしようとワタシについてきたのかもしれない。
でも、そのおかげで「身体がだるいのは動かなかったせいだったんだ!」と
汗をかくことの気持ちよさを感じ、初めてジムでマシーンを使った後、
彼女はつけてきたブラジャーがカパカパになるくらいスッキリしたのだ。
その帰り、いつも寄るお店があった。
そこはドアを開けるといつもいい香りがした。
身体がスッキリした彼女には、レモングラスがお気に入りだったようだ。
レモングラスとアロマポットを買って、帰るとお気に入りのアロマを焚いた。
ワタシは、その時は何の気もなく彼女の家で爽やかな香りを楽しんだ。
でも、彼女にとっては、落ち込んだ気持ちを元気にしてくれるものだった。
ワタシはアロマのことはよくわからなかったが、
いい香りが部屋いっぱいに広がって、ロマンティックな気分になれたり、
フレッシュな気分になれたら、ステキだな~と考えた。
身体を動かせば、いい汗をかくからスッキリすることもあるが、
何気ない風景が悲しい時に見ると寂しい風景にみえるように
心が沈んでいるときにやってもやっぱり爽快にはならない。
気持ちひとつですべてが変わるのだ。
だから、ストレスに負けない強い心を持って生きなければいけない、とその時、思ったのだった。
でも、今のワタシは本当にストレスに対して鈍感すぎるくらい鈍感だった。
自分のことなのに自分のことが一番分からないなんて最悪だ。
人間の体って、うまくできていて、食べすぎたり飲みすぎたりすれば、
胃が痛くなったり下痢をしたりするように、身体の方が先に悲鳴をあげて痛みとして警告する。
だが、人は時としてその警告を無視する。
症状が軽ければいいのだけれど、重くなると入院しなくてはいけないほどになる。
「大丈夫、大丈夫!!」って、大丈夫じゃないから身体から信号が出ているのに、
信号無視するのだからどうしようもない。
だけど、ワタシはその信号さえ全くわからなかった。
気が張っているから今までわからなくて、気が抜けた途端、「そういえば・・・」って感じなのかしら?
ワタシは人より我慢強いようである。
でも、これほどまでに我慢強いとは思いもしなかった。
マッサージの人にも言われたことがあったが、かなり強い力でマッサージを受けていたし、
かなり身体全体にコリがあって、やっているようも「痛くないかな」と思ったのかもしれない。
でも、ワタシは「こんなものでしょ?」って思っていた。
それに、子供の頃から少しぐらい痛くても「我慢しなさい」と言われて、
いいのか悪いのか我慢する癖がついてしまった。
だから、多少の痛みがあっても口には出さず、本当に我慢できなくなって
初めて「〇〇が痛い」と言いだす。
考えてみれば、早めに言っておけば辛い思いをしないですんだのかもしれない。
でも、早めに言ったとしても「我慢しなさい」と言われるのだからと諦めていた。
そして、自分の身体は自分で守らなきゃ、誰も守ってくれないと勝手に思いこんでいた。
試験が終わってから辛くなるのなら、普段からもっと自分の身体に対して
もっと敏感になっておくべきだったと後悔した。
毎日の睡眠不足も祟っているのかもしれない。
もともと8時間くらいは寝ないと寝た気がしなかったのに、いつしか睡眠不足でいることが
当たり前になっていた。
随分前から、仕事で忙しかったり、営業時間がきっちり終わらなかったりという日が続くと、
最初は辛かったけれど慣れてしまうとそれが当たり前になってしまっていた。
でも、慣れてはいけないことだったと気づいた。
たまに睡眠不足があっても、遅番の日くらいはしっかり寝て、しっかり勉強して、
しっかり働けばよかったのだ。
そうすれば、頭もスッキリしてしっかりとした判断もでき、勉強の効率も上がったはずだ。
今更だけど、そんなことを反省した。
何気ない風景が悲しい時に見ると寂しい風景にみえるように
心が沈んでいるときにやってもやっぱり爽快にはならない。
気持ちひとつですべてが変わるのだ。
だから、ストレスに負けない強い心を持って生きなければいけない、とその時、思ったのだった。
でも、今のワタシは本当にストレスに対して鈍感すぎるくらい鈍感だった。
自分のことなのに自分のことが一番分からないなんて最悪だ。
人間の体って、うまくできていて、食べすぎたり飲みすぎたりすれば、
胃が痛くなったり下痢をしたりするように、身体の方が先に悲鳴をあげて痛みとして警告する。
だが、人は時としてその警告を無視する。
症状が軽ければいいのだけれど、重くなると入院しなくてはいけないほどになる。
「大丈夫、大丈夫!!」って、大丈夫じゃないから身体から信号が出ているのに、
信号無視するのだからどうしようもない。
だけど、ワタシはその信号さえ全くわからなかった。
気が張っているから今までわからなくて、気が抜けた途端、「そういえば・・・」って感じなのかしら?
ワタシは人より我慢強いようである。
でも、これほどまでに我慢強いとは思いもしなかった。
マッサージの人にも言われたことがあったが、かなり強い力でマッサージを受けていたし、
かなり身体全体にコリがあって、やっているようも「痛くないかな」と思ったのかもしれない。
でも、ワタシは「こんなものでしょ?」って思っていた。
それに、子供の頃から少しぐらい痛くても「我慢しなさい」と言われて、
いいのか悪いのか我慢する癖がついてしまった。
だから、多少の痛みがあっても口には出さず、本当に我慢できなくなって
初めて「〇〇が痛い」と言いだす。
考えてみれば、早めに言っておけば辛い思いをしないですんだのかもしれない。
でも、早めに言ったとしても「我慢しなさい」と言われるのだからと諦めていた。
そして、自分の身体は自分で守らなきゃ、誰も守ってくれないと勝手に思いこんでいた。
試験が終わってから辛くなるのなら、普段からもっと自分の身体に対して
もっと敏感になっておくべきだったと後悔した。
毎日の睡眠不足も祟っているのかもしれない。
もともと8時間くらいは寝ないと寝た気がしなかったのに、いつしか睡眠不足でいることが
当たり前になっていた。
随分前から、仕事で忙しかったり、営業時間がきっちり終わらなかったりという日が続くと、
最初は辛かったけれど慣れてしまうとそれが当たり前になってしまっていた。
でも、慣れてはいけないことだったと気づいた。
たまに睡眠不足があっても、遅番の日くらいはしっかり寝て、しっかり勉強して、
しっかり働けばよかったのだ。
そうすれば、頭もスッキリしてしっかりとした判断もでき、勉強の効率も上がったはずだ。
今更だけど、そんなことを反省した。
昔は、「ストレスって何?」って言うくらい一体ストレスって何なのか、
どこから来るのか本当にわからなかった。
ストレスは感じてはいるだろうけど、
どういうことなのか実感することがなかった。
しかし、元・夫が借金を作り、口座から勝手にお金を
引き出したのがわかったときは、もともと胃腸が弱かったワタシは、
意味なく下痢をし、毎日、時間的には眠っているけど、
不安と裏切りへの絶望感でいっぱいで、
ぐっすりと眠れたことはなかった。
そして、その頃は元・夫とお金のことばかりでリラックスすることなんて
思いつきもしなかった。
原因がなくなれば、ストレスがなくなると信じていたからだった。
しかし、ストレスがなくなるどころか増える一方だった。
この頃から、ストレスに対して抵抗力がなくなり、
大したことでなくてもストレスが溜まるようになったような気がする。
ジムで汗をかいても、心の片隅にはそのことが
いつもあって、スッキリすることはなかった。
少しは発散になっているだろうが、実感としてなかった。
ただ、忘れたかったから、夢中になりたかった。
どこから来るのか本当にわからなかった。
ストレスは感じてはいるだろうけど、
どういうことなのか実感することがなかった。
しかし、元・夫が借金を作り、口座から勝手にお金を
引き出したのがわかったときは、もともと胃腸が弱かったワタシは、
意味なく下痢をし、毎日、時間的には眠っているけど、
不安と裏切りへの絶望感でいっぱいで、
ぐっすりと眠れたことはなかった。
そして、その頃は元・夫とお金のことばかりでリラックスすることなんて
思いつきもしなかった。
原因がなくなれば、ストレスがなくなると信じていたからだった。
しかし、ストレスがなくなるどころか増える一方だった。
この頃から、ストレスに対して抵抗力がなくなり、
大したことでなくてもストレスが溜まるようになったような気がする。
ジムで汗をかいても、心の片隅にはそのことが
いつもあって、スッキリすることはなかった。
少しは発散になっているだろうが、実感としてなかった。
ただ、忘れたかったから、夢中になりたかった。
ワタシは、味だったり、雰囲気だったり、…と
気に入ったお店があると同じお店しか行かなくなる
事が多くなります(^O^)
しかし、何処のお店もですが、 段々仲良くなってくると、
段々我が儘を言うようになり、いつしか、
それが当たり前の事になってしまうのです。
いくら仲良くなったとしても、やはりお客さまはお客さまだし、
来て頂く側もお客さまの好意に甘えては
いけない事だと思います!
いくらそれが友達だとしてもお金を払って頂く以上、
プライベートとは切り離して考えるべきだと思います(^O)=3
お店側は「暇なんですよ」とよく言われますが、
それは時代のせいでも景気のせいでもなく、
自分たちがやった結果だと思います!
言い訳をしないでください!!
もう一度、自分たちは何がしたくて
今のお店を開店したのかを思い出してください!!
気に入ったお店があると同じお店しか行かなくなる
事が多くなります(^O^)
しかし、何処のお店もですが、 段々仲良くなってくると、
段々我が儘を言うようになり、いつしか、
それが当たり前の事になってしまうのです。
いくら仲良くなったとしても、やはりお客さまはお客さまだし、
来て頂く側もお客さまの好意に甘えては
いけない事だと思います!
いくらそれが友達だとしてもお金を払って頂く以上、
プライベートとは切り離して考えるべきだと思います(^O)=3
お店側は「暇なんですよ」とよく言われますが、
それは時代のせいでも景気のせいでもなく、
自分たちがやった結果だと思います!
言い訳をしないでください!!
もう一度、自分たちは何がしたくて
今のお店を開店したのかを思い出してください!!
帰ってから横になっていたが、一向に身体の具合は良くない。
昔から片頭痛を持っていたから仕方ないのか?
ストレスを今まで強く感じたことはほぼなかった。
何にストレスを感じていたかというと、元・夫ぐらいだ。
結婚してから、毎年少しずつ少しずつ太って、気付くと5kgも体重が増えていた。
それは、単に年齢と共に運動をしないせいもあって、
代謝も落ちてしまったからだと思っていた。
だから、ワタシはフィットネスクラブに通うようになった。
週に2回くらいしか通えなかったが、それでも何もしないよりは・・・と
ジムに行った日は、2~3時間はマシーンを使ったり、
特別なレッスンに参加したりした。
しかし、それは単に年齢的なものではなく、ストレスが原因だと
離婚してから知った。
離婚してある程度のことが片付いて、レギュラーで出勤するようになった頃、
めまいを感じることが度々あった。
別に食べていないわけではなく、むしろ3食しっかりと食べていた。
何故?って思いながら、貧血なのかもしれないとバランスよく食べた。
食事が終わっても「お腹がすいたな」って毎回思うので、人の1.5倍の量を摂っていた。
そして、そんな食事の量とは関係なく、身体は痩せて行った。
というよりは、元の体型に戻っていった。
でも、元のワタシを知らない人は
「どうやって痩せたの?」
と聞いてきた。
「何にもしてないわよ!」
と言いたいところだけど、きっと誰も信じてくれないだろうから、
「夜中に何も食べないこと!」
とだけ言っておいた。
だが、
「じゃ、無理だ!」
とすぐ諦めてしまったようだった。
何もしてなくて以前と変わらない生活をしているのに痩せるのは
きっとストレスがなくなったからだと考えた。
お金に対するストレスはあったけれど、その時までワタシは元・夫に対しても
ストレスを感じていたことに気がつかなかった。
心の支えになってくれていた部分はあったのは確かだが、
ワタシは彼を愛していたから、まさか彼自身がワタシのストレスの
根源だとは思いもしなかったのだ。
今も、ストレスはないとは言い切れないが、仕事に対するストレスはないし、
勉強も嫌いではないからまさかストレスがあるなんて、
心のどこかでは信じてはいなかった。
しかし、頭が痛かったり、首が辛かったりするのは、ワタシのストレス症状だ。
ワタシはストレスをストレスと実感するのに時間がかかる鈍感なタイプだと初めて知った。
あ~、ワタシは勉強にストレスが溜まっていたのか~!!
昔から片頭痛を持っていたから仕方ないのか?
ストレスを今まで強く感じたことはほぼなかった。
何にストレスを感じていたかというと、元・夫ぐらいだ。
結婚してから、毎年少しずつ少しずつ太って、気付くと5kgも体重が増えていた。
それは、単に年齢と共に運動をしないせいもあって、
代謝も落ちてしまったからだと思っていた。
だから、ワタシはフィットネスクラブに通うようになった。
週に2回くらいしか通えなかったが、それでも何もしないよりは・・・と
ジムに行った日は、2~3時間はマシーンを使ったり、
特別なレッスンに参加したりした。
しかし、それは単に年齢的なものではなく、ストレスが原因だと
離婚してから知った。
離婚してある程度のことが片付いて、レギュラーで出勤するようになった頃、
めまいを感じることが度々あった。
別に食べていないわけではなく、むしろ3食しっかりと食べていた。
何故?って思いながら、貧血なのかもしれないとバランスよく食べた。
食事が終わっても「お腹がすいたな」って毎回思うので、人の1.5倍の量を摂っていた。
そして、そんな食事の量とは関係なく、身体は痩せて行った。
というよりは、元の体型に戻っていった。
でも、元のワタシを知らない人は
「どうやって痩せたの?」
と聞いてきた。
「何にもしてないわよ!」
と言いたいところだけど、きっと誰も信じてくれないだろうから、
「夜中に何も食べないこと!」
とだけ言っておいた。
だが、
「じゃ、無理だ!」
とすぐ諦めてしまったようだった。
何もしてなくて以前と変わらない生活をしているのに痩せるのは
きっとストレスがなくなったからだと考えた。
お金に対するストレスはあったけれど、その時までワタシは元・夫に対しても
ストレスを感じていたことに気がつかなかった。
心の支えになってくれていた部分はあったのは確かだが、
ワタシは彼を愛していたから、まさか彼自身がワタシのストレスの
根源だとは思いもしなかったのだ。
今も、ストレスはないとは言い切れないが、仕事に対するストレスはないし、
勉強も嫌いではないからまさかストレスがあるなんて、
心のどこかでは信じてはいなかった。
しかし、頭が痛かったり、首が辛かったりするのは、ワタシのストレス症状だ。
ワタシはストレスをストレスと実感するのに時間がかかる鈍感なタイプだと初めて知った。
あ~、ワタシは勉強にストレスが溜まっていたのか~!!
ヒアリングが終わると、文法問題に取り掛かった。
1問1分くらいのペースでないと最後の問題まで出来ないことはよく知っていたが、
なかなか現実は厳しく苦戦した。
それでも、書かないよりはまし!とカンを働かせてとりあえずマークした。
終わってから、見直す時間があれば、考えればいい。
しかし、思ったより時間がなくて、見直すどころか問題を解くのに精一杯だった。
試験が終わったら、あまりにも没頭しすぎて、頭や首をほとんど動かさず、ずっと俯いた
姿勢のままだったので、試験の疲れもあって、首というか頭が痛くて仕方なかった。
熱中して他の事が見えなくなると、動くのさえ忘れて、途中、
かなり辛かったはずなのにその感覚もなかった。
ワタシは偏頭痛も持っているので、こんな緊張状態が長く続くと、リラックスできなくて、
自分で首を揉んだりしてもなかなか良くなる事はない。
帰って休めばきっと治るのだろうけど、外に出てみると受験者はかなり多くて
電車に乗るどころではなかった。
その人の群集を見ただけで、気が遠くなりそうな程だった。
タクシーで帰ろうかとも考えたが、歩いて帰ることにした。
新鮮とは言えないが、外の空気を吸いながら、
たまに見る樹木や花の香りを嗅ぎながら歩けば、
気分転換にもなって、もしかしたら首の怠さや頭痛も
良くなるかもしれないと考えたからだった。
でも、自然の森林の中なら元気になれたかも知れないが、
やはり車や電車が走る汚れた空気なのであまり元気にもなれず、
少しウインドウショッピングでもして帰ろうかとも思っていた
気持ちは消え失せてしまった。
1問1分くらいのペースでないと最後の問題まで出来ないことはよく知っていたが、
なかなか現実は厳しく苦戦した。
それでも、書かないよりはまし!とカンを働かせてとりあえずマークした。
終わってから、見直す時間があれば、考えればいい。
しかし、思ったより時間がなくて、見直すどころか問題を解くのに精一杯だった。
試験が終わったら、あまりにも没頭しすぎて、頭や首をほとんど動かさず、ずっと俯いた
姿勢のままだったので、試験の疲れもあって、首というか頭が痛くて仕方なかった。
熱中して他の事が見えなくなると、動くのさえ忘れて、途中、
かなり辛かったはずなのにその感覚もなかった。
ワタシは偏頭痛も持っているので、こんな緊張状態が長く続くと、リラックスできなくて、
自分で首を揉んだりしてもなかなか良くなる事はない。
帰って休めばきっと治るのだろうけど、外に出てみると受験者はかなり多くて
電車に乗るどころではなかった。
その人の群集を見ただけで、気が遠くなりそうな程だった。
タクシーで帰ろうかとも考えたが、歩いて帰ることにした。
新鮮とは言えないが、外の空気を吸いながら、
たまに見る樹木や花の香りを嗅ぎながら歩けば、
気分転換にもなって、もしかしたら首の怠さや頭痛も
良くなるかもしれないと考えたからだった。
でも、自然の森林の中なら元気になれたかも知れないが、
やはり車や電車が走る汚れた空気なのであまり元気にもなれず、
少しウインドウショッピングでもして帰ろうかとも思っていた
気持ちは消え失せてしまった。
ストレスにはさまざまな対処で軽減することができます。
ストレスの原因を克服したり、回避したりして
問題を解決することができればいいのですが、
とらえ方を変え、自分の置かれている状況を冷静に
客観的に見直してみることも大切です。
気分転換することでストレスを解消するのもよい方法です。
爽快に感じる程度の軽い運動や夢中になれる趣味、
気心の許せる友達との楽しい時間、入浴やリラクゼーションなどです。
大切なのは、自分にとって適度な程度にストレスをコントロールすること、
コントロール方法を自分なりに得ることです。
アロマテラピーは、嗅覚を介して精神や心に働きかけます。
「いい香り」と感じる精油の香りを嗅ぐことが、
高ぶった感情や抑えてしまった感情を正常に戻す働きがあります。
アロマトリートメントなどによるふれあいでは、確かに安心感がさらに加わり、
ストレス状態を緩和することもきたいできるでしょう。
しかし、時には、自分自身の努力や工夫でストレスに
対処できなくなることもあるでしょう。
その場合は、無理をせず医師や専門家の力を借りることも大切です。
ストレスの原因を克服したり、回避したりして
問題を解決することができればいいのですが、
とらえ方を変え、自分の置かれている状況を冷静に
客観的に見直してみることも大切です。
気分転換することでストレスを解消するのもよい方法です。
爽快に感じる程度の軽い運動や夢中になれる趣味、
気心の許せる友達との楽しい時間、入浴やリラクゼーションなどです。
大切なのは、自分にとって適度な程度にストレスをコントロールすること、
コントロール方法を自分なりに得ることです。
アロマテラピーは、嗅覚を介して精神や心に働きかけます。
「いい香り」と感じる精油の香りを嗅ぐことが、
高ぶった感情や抑えてしまった感情を正常に戻す働きがあります。
アロマトリートメントなどによるふれあいでは、確かに安心感がさらに加わり、
ストレス状態を緩和することもきたいできるでしょう。
しかし、時には、自分自身の努力や工夫でストレスに
対処できなくなることもあるでしょう。
その場合は、無理をせず医師や専門家の力を借りることも大切です。
ストレスとは、身体や心に何らかの刺激が加わり影響を受け、
心身に不調を生じた状態を指します。
ストレスの原因となるものは様々なものがあり、代表的なものに
人間関係や将来への不安などの社会的・心理的要因、
寒冷や猛暑などの環境的要因などがあげられます。
その他マスメディアからの情報過多やIT化などによる、
社会環境変化なども含まれます。
不安や悲しみ、怒り、憂鬱などを抑え発散できずにため込んでしまうと、
ストレスを長引かせ、身体に何らかの病的症状が現れることがあります。
また、逃避するためにアルコールなどに依存するケースも見られます。
しかし、「ストレスのない生活」は存在せず、ストレスを感じること自体が自然なのです。
人間にはある程度のストレスに耐えることができる能力が備わっています。
また、適度なストレスは、それを克服し、乗り越えようと努力することにより、
心の成長の糧にもなってくれます。
ストレスを感じ方には個人差があり、同じストレスに対して辛いと感じる人もいれば、
そう感じない人もいます。
また同じ人であっても、その時の状況・健康状態などによって
感じ方が異なる場合もあります。
心身に不調を生じた状態を指します。
ストレスの原因となるものは様々なものがあり、代表的なものに
人間関係や将来への不安などの社会的・心理的要因、
寒冷や猛暑などの環境的要因などがあげられます。
その他マスメディアからの情報過多やIT化などによる、
社会環境変化なども含まれます。
不安や悲しみ、怒り、憂鬱などを抑え発散できずにため込んでしまうと、
ストレスを長引かせ、身体に何らかの病的症状が現れることがあります。
また、逃避するためにアルコールなどに依存するケースも見られます。
しかし、「ストレスのない生活」は存在せず、ストレスを感じること自体が自然なのです。
人間にはある程度のストレスに耐えることができる能力が備わっています。
また、適度なストレスは、それを克服し、乗り越えようと努力することにより、
心の成長の糧にもなってくれます。
ストレスを感じ方には個人差があり、同じストレスに対して辛いと感じる人もいれば、
そう感じない人もいます。
また同じ人であっても、その時の状況・健康状態などによって
感じ方が異なる場合もあります。
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