一人でヒーリングサロンを広島に開店しました。開店までの奮闘記、波乱万丈の人生日記♪
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何日経ったのかわからないけど、
勝手にどこかに消えた人のことなんて忘れたい気持ちになって、
私はしょうちゃんの荷物は処分し引っ越して一からスタートしようと思っていた。
そんな時に社長からしょうちゃんが帰って来たと連絡をもらった。
仕事が終わると私は事務所に行った。
すると、社長は
「やっぱり借金があったみたいで、俺の前で泣くなんてよっぽどだったんじゃないか?」
と言った。
私は内心
また泣いたの?
都合が悪くなると泣くなんて女みたい!
それに自業自得でしょ!
自分で作った借金なんだから払うのは当たり前でしょ!!
何で私が払わなきゃならないの!!!
と怒りが込み上げてきた。
でも、私の前でも泣いたことがある事実は言わなかった。
私には人前で泣く男なんて、
ましてや上司の前で泣くなんて信用出来ないことだったが、
きっと社長も「男が泣くなんてよっぽどなんだ」と
過去の私みたいにかわいそうに思ったことだろう。
でも、私は後のあの人の言動には騙されたような気持ちになって
信用しなくなった。
とにかく早く決着を付けたい!
勝手にどこかに消えた人のことなんて忘れたい気持ちになって、
私はしょうちゃんの荷物は処分し引っ越して一からスタートしようと思っていた。
そんな時に社長からしょうちゃんが帰って来たと連絡をもらった。
仕事が終わると私は事務所に行った。
すると、社長は
「やっぱり借金があったみたいで、俺の前で泣くなんてよっぽどだったんじゃないか?」
と言った。
私は内心
また泣いたの?
都合が悪くなると泣くなんて女みたい!
それに自業自得でしょ!
自分で作った借金なんだから払うのは当たり前でしょ!!
何で私が払わなきゃならないの!!!
と怒りが込み上げてきた。
でも、私の前でも泣いたことがある事実は言わなかった。
私には人前で泣く男なんて、
ましてや上司の前で泣くなんて信用出来ないことだったが、
きっと社長も「男が泣くなんてよっぽどなんだ」と
過去の私みたいにかわいそうに思ったことだろう。
でも、私は後のあの人の言動には騙されたような気持ちになって
信用しなくなった。
とにかく早く決着を付けたい!
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社長は毎日のようにしょうちゃんに電話をかけ続けた。
でも、社長はしょうちゃんに帰って来てほしい反面、
私には
家を空けてる間に、しょうちゃんが勝手に荷物やお金を
持ち出したりしたら私が困るから、
鍵を付け替えたほうがいい、
と言った。
私は通帳や印鑑はいつも持ち歩いていた。
しょうちゃんはそんなにお金を持っているはずないし、
何日も過ごせるはずもないし、
携帯電話だって充電器を持って出ているわけじゃなかったので、
もしかしたら私が仕事に出ている間に帰って来て、
お金を引き出されたら困るから。
でも、しょうちゃんのスーツ類はいなくなった日になくなっていたから、
どこにいるかわからないけど、
私はその可能性があるのを知っていたので、
用心もしていたのである。
私は、
いっそのこと帰って来なきゃいいのに!
このまま私の前から消えてくれたらどんなに清々するだろうか
と考えた。
帰って来ないんだったら、ゲーム類やマンガは捨てて
いらないものは誰かにあげたかった。
そして、引っ越しもして心機一転仕事に頑張りたかった。
ただ、この3LDKの広いマンションにいると、
何だかいつもより広く感じて怖い気がした。
この気持ちは、これから先私の人生への心細さと同じように思えた。
いなくなればいいのに、とは思っても、
いつの間にか私を支えてくれていた。
でも、社長はしょうちゃんに帰って来てほしい反面、
私には
家を空けてる間に、しょうちゃんが勝手に荷物やお金を
持ち出したりしたら私が困るから、
鍵を付け替えたほうがいい、
と言った。
私は通帳や印鑑はいつも持ち歩いていた。
しょうちゃんはそんなにお金を持っているはずないし、
何日も過ごせるはずもないし、
携帯電話だって充電器を持って出ているわけじゃなかったので、
もしかしたら私が仕事に出ている間に帰って来て、
お金を引き出されたら困るから。
でも、しょうちゃんのスーツ類はいなくなった日になくなっていたから、
どこにいるかわからないけど、
私はその可能性があるのを知っていたので、
用心もしていたのである。
私は、
いっそのこと帰って来なきゃいいのに!
このまま私の前から消えてくれたらどんなに清々するだろうか
と考えた。
帰って来ないんだったら、ゲーム類やマンガは捨てて
いらないものは誰かにあげたかった。
そして、引っ越しもして心機一転仕事に頑張りたかった。
ただ、この3LDKの広いマンションにいると、
何だかいつもより広く感じて怖い気がした。
この気持ちは、これから先私の人生への心細さと同じように思えた。
いなくなればいいのに、とは思っても、
いつの間にか私を支えてくれていた。
家にも帰っていないし、車もしょうちゃんが使っている事を社長に告げた。
社長は、
「もしかしたら、月末だし借金の返済があるのかもしれない!
神戸のお店やうちのボーイにも聞いてみるから、
仕事が終わったら事務所においで」
と言ってくれた。
帰りに社長の所へ寄ると、
しょうちゃんの携帯にも何度か電話をかけてくれたようだけど、
出ないらしく留守電を入れてくれたみたいだ。
お店のスタッフに50万円借りていたり、
神戸の合田店長にも100万円近く借りていた。
たぶん、他にも借金があって払えないから逃げたのではないだろう?
やっぱり!!!
結局、自分のやった始末を自分で決着を付けられず、
私にも社長にもお店にも迷惑をかけた。
それに、自分の都合が悪いと自分の奥さんを置いて逃げるなんて信じられない!
お金を借りるのは本人の勝手だが、
返せないからと言ってバックレるなんて最低な人間のすることだ。
借りたものを返す-------当たり前のことだ。
貸した人にも責任は多少あるのかもしれないけど、
人の優しさに付け込んで、恩を忘れて逃げるだなんて!
社長はあの人に帰って来てもらわないと困るから、
「お金の事は心配しないで大丈夫だから・・・」
と留守電に入れたようだ。
私は迷惑をかけた人には即日にお金を返してしまいたかった。
自分のしたことではなかったけど、
自分の夫のやった事の借りをそのままにしたくなかった。
私は
「合田さんとボーイさんの借金は全部でいくらですか?
明日持ってきます」
とお金を持って来ることにした。
それからは、しょうちゃんが帰って来るまで毎日のように
社長と連絡を取ったり、事務所に寄ったりだった。
社長は、
「もしかしたら、月末だし借金の返済があるのかもしれない!
神戸のお店やうちのボーイにも聞いてみるから、
仕事が終わったら事務所においで」
と言ってくれた。
帰りに社長の所へ寄ると、
しょうちゃんの携帯にも何度か電話をかけてくれたようだけど、
出ないらしく留守電を入れてくれたみたいだ。
お店のスタッフに50万円借りていたり、
神戸の合田店長にも100万円近く借りていた。
たぶん、他にも借金があって払えないから逃げたのではないだろう?
やっぱり!!!
結局、自分のやった始末を自分で決着を付けられず、
私にも社長にもお店にも迷惑をかけた。
それに、自分の都合が悪いと自分の奥さんを置いて逃げるなんて信じられない!
お金を借りるのは本人の勝手だが、
返せないからと言ってバックレるなんて最低な人間のすることだ。
借りたものを返す-------当たり前のことだ。
貸した人にも責任は多少あるのかもしれないけど、
人の優しさに付け込んで、恩を忘れて逃げるだなんて!
社長はあの人に帰って来てもらわないと困るから、
「お金の事は心配しないで大丈夫だから・・・」
と留守電に入れたようだ。
私は迷惑をかけた人には即日にお金を返してしまいたかった。
自分のしたことではなかったけど、
自分の夫のやった事の借りをそのままにしたくなかった。
私は
「合田さんとボーイさんの借金は全部でいくらですか?
明日持ってきます」
とお金を持って来ることにした。
それからは、しょうちゃんが帰って来るまで毎日のように
社長と連絡を取ったり、事務所に寄ったりだった。
しょうちゃんの事は放っておいて、いつものように仕事をしていた。
その日はちょっと暇で、夜中近くになって私は店長に呼ばれた。
私はてっきり仕事の事を言われるのかと思っていたが、
しょうちゃんのお店の社長が待っていた。
何の用事で来たのかと思えば、やはりしょうちゃんの事だった。
社長は私たちが恋人同士の頃から知ってるから、
余計にケンカをしないで仲良くして欲しかったようだ。
心配して貰えのは有り難かったから
「わかりました」
とは言ったけど、
しょうちゃんがかわらない限りどうにもならないことだった。
その日、しょうちゃんは帰らなかった。
車がないと不便だったが、しょうちゃんが鍵を持っているのだから仕方ない。
帰って来ようと帰って来なくてもどちらでも良かった。
好きなようにすればいい!
次の日、社長から電話をもらって、
仕事が終わったら帰りにしょうちゃんのお店に寄るように言われた。
しょうちゃんが家に帰らない事について何か言われるのかと思ったら、
しょうちゃんは仕事に出てきてないのだと伝えられた。
その日はちょっと暇で、夜中近くになって私は店長に呼ばれた。
私はてっきり仕事の事を言われるのかと思っていたが、
しょうちゃんのお店の社長が待っていた。
何の用事で来たのかと思えば、やはりしょうちゃんの事だった。
社長は私たちが恋人同士の頃から知ってるから、
余計にケンカをしないで仲良くして欲しかったようだ。
心配して貰えのは有り難かったから
「わかりました」
とは言ったけど、
しょうちゃんがかわらない限りどうにもならないことだった。
その日、しょうちゃんは帰らなかった。
車がないと不便だったが、しょうちゃんが鍵を持っているのだから仕方ない。
帰って来ようと帰って来なくてもどちらでも良かった。
好きなようにすればいい!
次の日、社長から電話をもらって、
仕事が終わったら帰りにしょうちゃんのお店に寄るように言われた。
しょうちゃんが家に帰らない事について何か言われるのかと思ったら、
しょうちゃんは仕事に出てきてないのだと伝えられた。
渡辺さんが何の用件で電話をかけてきたのか、わからないままだった。
あの時、聞いておけば良かった!
今度電話があったら、とことん聞いてやる!!
気に掛かるものの、それから渡辺さんから電話がかかってくることはなかった。
それからの私は、しょうちゃんが怪しくないか注意深く観察していた。
が、一向に手掛かりはなかった。
しょうちゃんが何かを隠していることは確かだったのに、
しょうちゃんの口からも明かされる事もなかった。
しょうちゃんは私があの電話の事を忘れていると思っているのか、
何事もなかったように調子のいいことばかりを言って、
私の神経を逆撫でした。
そんなことを察する事も出来なくてしょうちゃんは、さらに私を怒らせた。
「もう帰って来なくていいわよ!」
そう言って私はしょうちゃんを家に入れなかった。
朝起きてバスで出かけようと家を出ると、
駐車場の車の中にしょうちゃんを見つけた。
でも、そんなことは無視して私は坂道を下りて行った。
しょうちゃんは、眠れなかったのだろう、目を腫らしていた。
眠れなかったかもしれないけど、
今までの私の辛い毎日に比べたら大した事ではない!
と私は思った。
あの時、聞いておけば良かった!
今度電話があったら、とことん聞いてやる!!
気に掛かるものの、それから渡辺さんから電話がかかってくることはなかった。
それからの私は、しょうちゃんが怪しくないか注意深く観察していた。
が、一向に手掛かりはなかった。
しょうちゃんが何かを隠していることは確かだったのに、
しょうちゃんの口からも明かされる事もなかった。
しょうちゃんは私があの電話の事を忘れていると思っているのか、
何事もなかったように調子のいいことばかりを言って、
私の神経を逆撫でした。
そんなことを察する事も出来なくてしょうちゃんは、さらに私を怒らせた。
「もう帰って来なくていいわよ!」
そう言って私はしょうちゃんを家に入れなかった。
朝起きてバスで出かけようと家を出ると、
駐車場の車の中にしょうちゃんを見つけた。
でも、そんなことは無視して私は坂道を下りて行った。
しょうちゃんは、眠れなかったのだろう、目を腫らしていた。
眠れなかったかもしれないけど、
今までの私の辛い毎日に比べたら大した事ではない!
と私は思った。
その日の夜、しょうちゃんに聞いてみた。
「渡辺さんっていう人から電話あったけど!」
と言うと
「神戸の時の知り合いだよ」
何かウソ臭いと思った。
神戸の知り合いなら何で家にかけてくるのよ!
携帯にかけないのよ!
それに関西弁じゃなかったけど!
それにいつもよりよく喋る!
ただでさえ毎日お客さまの話を聞くのに、
何で家でも愚痴を聞かなきゃならないんだろ?
すごい耳障りよ(;´∩`)
思わず言ってしまった!
「さっきからベラベラとよく喋るわね~!
毎日お客さまの話聞いてイヤなのに、
家でも聞かなきゃいけないの?
何か疾しいことでもあるわけ?」
と。
テレビの音だけが騒がしい。
しょうちゃんは、私にそう言われて黙った。
やっぱり怪しい!
一体何隠してるのよ!?
「渡辺さんっていう人から電話あったけど!」
と言うと
「神戸の時の知り合いだよ」
何かウソ臭いと思った。
神戸の知り合いなら何で家にかけてくるのよ!
携帯にかけないのよ!
それに関西弁じゃなかったけど!
それにいつもよりよく喋る!
ただでさえ毎日お客さまの話を聞くのに、
何で家でも愚痴を聞かなきゃならないんだろ?
すごい耳障りよ(;´∩`)
思わず言ってしまった!
「さっきからベラベラとよく喋るわね~!
毎日お客さまの話聞いてイヤなのに、
家でも聞かなきゃいけないの?
何か疾しいことでもあるわけ?」
と。
テレビの音だけが騒がしい。
しょうちゃんは、私にそう言われて黙った。
やっぱり怪しい!
一体何隠してるのよ!?
体調が悪いまま毎日身体を酷使しながら仕事をしていた。
たまの休みも早起きなんてできなくなった。
お昼過ぎにダルい身体でやっとベッドから這い出て来る始末だった。
このままじゃいけない!
と思いながら、
けだるい身体を何とかしようとシャワーを浴びる。
そんな時、電話が鳴った。
いつもなら電話には出ない。
その時は何故だか自分でもわからないけど、
何となく電話に出なきゃいけないような気がした。
電話に出ると
「渡辺と言います!ご主人はおられますか?」
と今まで聞いたこともない声だし、
それに渡辺という名前に覚えがない。
少し気になりはしたけど、あまり気にも留めなかった。
でも、嫌な予感もする。
しょうちゃんが帰ってから彼に聞けばわかるし、
何の問題もないと軽く考え過ぎていた。
たまの休みも早起きなんてできなくなった。
お昼過ぎにダルい身体でやっとベッドから這い出て来る始末だった。
このままじゃいけない!
と思いながら、
けだるい身体を何とかしようとシャワーを浴びる。
そんな時、電話が鳴った。
いつもなら電話には出ない。
その時は何故だか自分でもわからないけど、
何となく電話に出なきゃいけないような気がした。
電話に出ると
「渡辺と言います!ご主人はおられますか?」
と今まで聞いたこともない声だし、
それに渡辺という名前に覚えがない。
少し気になりはしたけど、あまり気にも留めなかった。
でも、嫌な予感もする。
しょうちゃんが帰ってから彼に聞けばわかるし、
何の問題もないと軽く考え過ぎていた。
しょうちゃんに不満しか抱かなくなった私は、
休みの日に彼と出掛けても楽しくなかった。
一緒に居れば居るほど、彼の頼りなさを目の当たりにし、
いつでも私に頼ってばかりで男らしくないところを見ると、
イライラするばかりだった。
今まで何を頼んだって、ちゃんと出来た試しがない。
いつまで経ってもやってくれそうな気配がないから、結局自分でするハメになる。
そんなことばかりが続くと
「この人に頼んだってしょうがない」
と諦めるようになり、何でも自分でするようになる。
しょうちゃんが居なくたって
別に私は何の不自由をするわけでもない。
子供が居れば話は別だけど、
私は迷惑をかけられることはあっても
私がこの人に与えてもらったものなんてない。
一緒にいる意味なんてあるのだろうか?
お互いが向上していけるならいいけど、
この人は甘えるばかりで何の成長もないままだ。
一緒に居る時間よりよっぽど 仕事をしている方が楽しかった。
そして、身体が悲鳴を上げていても、
しょうちゃんに養ってもらうつもりがなかったから、
自分の面倒は自分で見てきた。
これからだって、普通には暮らすけど、
しょうちゃんを信用も信頼もしていないから
自分を信じて、自分の足でしっかり歩こう!
もし、今度何かが起こった時が最後になるだろう。
休みの日に彼と出掛けても楽しくなかった。
一緒に居れば居るほど、彼の頼りなさを目の当たりにし、
いつでも私に頼ってばかりで男らしくないところを見ると、
イライラするばかりだった。
今まで何を頼んだって、ちゃんと出来た試しがない。
いつまで経ってもやってくれそうな気配がないから、結局自分でするハメになる。
そんなことばかりが続くと
「この人に頼んだってしょうがない」
と諦めるようになり、何でも自分でするようになる。
しょうちゃんが居なくたって
別に私は何の不自由をするわけでもない。
子供が居れば話は別だけど、
私は迷惑をかけられることはあっても
私がこの人に与えてもらったものなんてない。
一緒にいる意味なんてあるのだろうか?
お互いが向上していけるならいいけど、
この人は甘えるばかりで何の成長もないままだ。
一緒に居る時間よりよっぽど 仕事をしている方が楽しかった。
そして、身体が悲鳴を上げていても、
しょうちゃんに養ってもらうつもりがなかったから、
自分の面倒は自分で見てきた。
これからだって、普通には暮らすけど、
しょうちゃんを信用も信頼もしていないから
自分を信じて、自分の足でしっかり歩こう!
もし、今度何かが起こった時が最後になるだろう。
昨日、献血に行ってきました!
私にとって初めての体験でした(*^_^*)
私はO型なんですが、問診の時、受付の方に
「O型の血液が不足してるんですよ・・・」
と言われてしまいました。実は今まであまり関心があらませんでした!
テレビ番組なんかでも世の中にはいろんな病気の人がいて、
中には難病と言われる病気と闘っている人がたくさんいて、
輸血に血は必要になってきます。
でも、やっぱり自分の身近にそういう人がいなくて、
それどころか私の家族や親戚ときたら、
風邪くらいはひいても大病にかかったこともないし、
入院なんてしたことないのです!
それに、おじいちゃんやおばあちゃんも
何か病気で亡くなったのではなく、
みんな老衰だそうです。
私はそういう健康的な家庭で育ったこと、
健康に生まれたことに、感謝していますが、
若い頃はすごく入院に憧れていたこともあったのです。
取柄は健康ぐらいしかないから、
私の血で誰かが助かれば嬉しいなあ~☆彡
この献血で意外な事がわかりました(;^_^A
私の血って、男性並の濃さだったって事・・・でした(^^ゞ
私にとって初めての体験でした(*^_^*)
私はO型なんですが、問診の時、受付の方に
「O型の血液が不足してるんですよ・・・」
と言われてしまいました。実は今まであまり関心があらませんでした!
テレビ番組なんかでも世の中にはいろんな病気の人がいて、
中には難病と言われる病気と闘っている人がたくさんいて、
輸血に血は必要になってきます。
でも、やっぱり自分の身近にそういう人がいなくて、
それどころか私の家族や親戚ときたら、
風邪くらいはひいても大病にかかったこともないし、
入院なんてしたことないのです!
それに、おじいちゃんやおばあちゃんも
何か病気で亡くなったのではなく、
みんな老衰だそうです。
私はそういう健康的な家庭で育ったこと、
健康に生まれたことに、感謝していますが、
若い頃はすごく入院に憧れていたこともあったのです。
取柄は健康ぐらいしかないから、
私の血で誰かが助かれば嬉しいなあ~☆彡
この献血で意外な事がわかりました(;^_^A
私の血って、男性並の濃さだったって事・・・でした(^^ゞ
私が居ないところでは何をやっているわかったものじゃない!
私はしょうちゃんにそういう思いを抱いた。
にも関わらず、結婚以来しょうちゃんは、
私が仕事だろうが休みだろうが毎日欠かさず仕事の合間に電話をかけてくる。
最初の頃は、電話をかけてくることが嬉しかったし、愛されていると実感していた。
それが一年経ち、二年経ちすると、
段々私は信用されてないのかなあ~と疑問を持つようになった。
私は自分が決して浮気をしないから、しょうちゃんもきっとそうだろうと変な自信があったから、
電話なんて用事がない限りしたことがなかった。
何年経っても毎日電話をしてくるなんて、
自分に疾しい事があるから、
私もそうではないかと疑ってかけてくるのではないかと思った。
私の休みの日は特に、監視されているような気がした。
最初に家の電話のベルが鳴る。
そして、私の携帯のベルが鳴る。
「もしもし」
と電話に出ると、
「何処いるの?」
と聞かれるのだ。
「家にいるわよ」
と私が応えると
「何で出ないの?」
と言われる。
だから、私は
「家にかかってくるのはデパートくらいしかないじゃない?
どうせろくな電話じゃないから出ないわ!
本当に用事があれば留守電入れるんじゃないの?
それに本当の知り合いなら携帯にかけてくるでしょ!!」
と言った。
しかし、私には家にかかってから携帯にかかってくる電話は、
試されているようにしか思えなかった。
こんな言い訳をしても、毎回家の電話のベルが鳴ってから携帯が鳴る。
きっと私に出ていかれてはまずい理由があるのだろう。
愛情ではなくてお金なのかもしれないと、本気で彼を疑った。
私はしょうちゃんにそういう思いを抱いた。
にも関わらず、結婚以来しょうちゃんは、
私が仕事だろうが休みだろうが毎日欠かさず仕事の合間に電話をかけてくる。
最初の頃は、電話をかけてくることが嬉しかったし、愛されていると実感していた。
それが一年経ち、二年経ちすると、
段々私は信用されてないのかなあ~と疑問を持つようになった。
私は自分が決して浮気をしないから、しょうちゃんもきっとそうだろうと変な自信があったから、
電話なんて用事がない限りしたことがなかった。
何年経っても毎日電話をしてくるなんて、
自分に疾しい事があるから、
私もそうではないかと疑ってかけてくるのではないかと思った。
私の休みの日は特に、監視されているような気がした。
最初に家の電話のベルが鳴る。
そして、私の携帯のベルが鳴る。
「もしもし」
と電話に出ると、
「何処いるの?」
と聞かれるのだ。
「家にいるわよ」
と私が応えると
「何で出ないの?」
と言われる。
だから、私は
「家にかかってくるのはデパートくらいしかないじゃない?
どうせろくな電話じゃないから出ないわ!
本当に用事があれば留守電入れるんじゃないの?
それに本当の知り合いなら携帯にかけてくるでしょ!!」
と言った。
しかし、私には家にかかってから携帯にかかってくる電話は、
試されているようにしか思えなかった。
こんな言い訳をしても、毎回家の電話のベルが鳴ってから携帯が鳴る。
きっと私に出ていかれてはまずい理由があるのだろう。
愛情ではなくてお金なのかもしれないと、本気で彼を疑った。
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