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今ある体は毎日の食生活や生活習慣の結果です!
やはり生活の乱れから来ています!
アドバイスをしても、やるかやらないかは自分次第です。
私たちセラピストやエステティシャンはトリートメントをし、
血行やリンパの流れをよくしたりと
お手伝いをすることはできますが、
貴女の替わりに痩せさせたり、ストレス発散を
させることはできません。
それに、自分の体を全て人任せにしてしまうことは
あまりにも自分勝手でわがままではありませんか?
自分を一番理解し、一番可愛がってあげられるのは
自分自身だと思いませんか?
年齢より若く見えるのが良いような風潮があります。
確かに、何か努力してた結果だとはおもいますが、
格好にしろ、話している内容にしろ、
いい歳をして中身がないな~
と思うことがあります!
若く見えるということは、歳相応ではないという
ことじゃないないでしょうか?
年齢より言動が幼いのでは?
疲れとストレスで体も辛いけど、頑張ろう!
まだスタート地点に立ったばかりなのだから。
とにかく毎日少しずつ努力しよう。
そうすれば、一年後、二年後…は進歩しているはずだ。
一日一日はたいしたことではないかもしれないけど、
365日経てば、目に見えて結果が出るはずだ。
ワタシは、中途半端に終わるのは嫌いだ。
自分でやると決めたのだから、しっかりとやっていこう。
たまに、後ろを振り向き過ぎたり、
出来ない自分に自己嫌悪を感じたりするけど、
繰り返し繰り返しやっていれば、きっと身になるはずだ。
寄り道したり遠回りをするのもいいんじゃない?
それがワタシなのだから。
寄り道も遠回りもムダにはならないはず。
その過程があるから、間違いに気がついたり修正できたり、
気づきがあることはワタシにとって
貴重になるはずだと思う。
仕事にもプライベートにも手を抜きたくないワタシは、
自分の体力以上に頑張りすぎ、だんだんと疲れが取れなくて、
休みのたびにマッサージをしてもらわなくては腰痛や肩こりが
ひどくて我慢が出来なくなっていた。
いつも神経を張り詰め、気が休まることがないワタシの唯一の
リラックスする場だった。
それでも、最初のうちは運動もしなくちゃと週1回ではあるけれど
ジムに通って身体を動かしていた。
それも休みのたびに英会話に通い、勉強もきっちりとやって、
毎日の食事もできる限り自分で作って、掃除も毎日・・・などとやっていると、
ジムに通っている時間がなくなってきてしまった。
ジムに通うどころか自分の生活パターンに縛られて
いっぱいいっぱいになってしまった。
ワタシにスタミナもないのは分かっていたけど、それでも頑張りたかった。
不器用で覚えの悪いワタシにとっては、時間もかかる分、
コツコツと日々努力しなくては身に着かない。
だから、時間を見つけては勉強していた。
おかげでだんだん英会話のスクールに通うのが楽しくなっていた。
最初は英検4級レベルでも聞くことはできても話すことができなかったのに、
たまに頭で考えてしまって言葉に出来ないことがあったが、
英語で話すことが楽しくなっていた。
この前の試験はこんなものだろうという結果だった。
でも、それは仕方のないことだ。
わからないから勉強しているのだから。
これから頑張ればいいだけのことだ。
全部苦手って言えば苦手だけど、自分の弱いところがわかった分、
勉強がしやすくなった。
勉強して、また何ヶ月後かにどう自分が変わったかを知りたい。
だから頑張りたい。
結局は、仕事も勉強も自分との戦い!
自分をどう成長させるかは自分次第なのだ。
疲れて肩や腰が辛くて仕方なくなると、マッサージに行くようになった。
特に忙しい時期になると、お店もオープンからラストまで
息つく間もなく引っ切りなしにお客さまがいらっしゃる。
そして、お酒を飲む量も自然と多くなり、
まっすぐ帰って寝て、次の朝になっても全然疲れが抜けなかった。
目覚まし時計が鳴るまで目を覚ますことはなかった。
そして、シャワーを浴びようとするけど、
頭も体も怠くてなかなか動けなかった。
ぼーっとした頭をやっと動かして、シャワーに行くのだ。
化粧をしている時も音楽を流しているけれど、
ぼーっとしているから耳に入らない。
ぼーっとしながら化粧をしていたが、
すっかり化粧は終わり、髪のブローをしてセットした。
そして、家を出る頃にやっと仕事モードに切り替わる。
かなり横にしっかりと歯が生えていましたが、
30分くらい終わりました。
麻酔も効きやすい方だったのですが、
最後くらいにはちょっとずつ痛くなり、
家に着く頃にはヅキヅキと重い痛みになってました。
先生の言う通り、薬を貰ったらすぐ飲めばよかったのに、
その日に限って、いつもはバッグに入っている
ミネラルウォーターを忘れて来てしまったし、
自販機もすぐには見つからなかったので、
諦めたのでした。
でも、かなり痛くなってしまった所は
鎮痛薬を飲んでもなかなか効いてはくれず、
痛みが治まるまで横になっているつもりが、
いつの間にか眠ってしまいました。
痛みは何とか治まり、出血もあまり酷くならないで
済みましたが、次の日に起きると左の顎の部分が
かなり腫れていて、違和感があるからそうだと
思いましたが、鏡を見て思っていたよりも
物凄い腫れていたので、ビックリでした!
あまり病気をしたことのないワタシにとって
始めての経験で、痛みには強い方でしたが、
今までで一番痛い経験をしました。
今度は、右も抜かなきゃいけないかと思うと憂鬱です!
左よりはマシみたいですが、右も横に生えていて
この歯も切開しての抜歯なので、また同じような
痛みを感じることになります。
いやだな~(;´・`)
それより、この腫れはいつ引くのだろうか?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
マグカップにお湯をはって、精油を数滴垂らします。
鼻の奥まで香りを吸い込むようにゆっくり呼吸します。
吸入(スチームアロマ)も効果的ですよ!
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ディフューザーやアロマポットに大活躍してもらいましょ♪
もしくは軽くマッサージします。
なんとなく懐かしいような草の香りがします。
白鳥になった兄弟の呪いを解くために王女がネトルから糸を紡ぐ場面がありますよね。
茎からとれる繊維を布を織るために利用していた時代があったようです。
一度、試してみませんか~♪
この前、歯が痛くて仕方なく歯医者に行くことにしました。
しかし、広島に来て以来歯医者に行ったことがないワタシは、
近くにあった歯医者に行くことにしました。
何だか古くてちょっと怪しいビルではあったけれど、
昔からあるビルなのだろうと勝手に思い、階段を上がりました。
保険証を出して、問診書を書くと診察室に通されましたが、
唖然としました。
今まで見たこともないような古い機械ばかりが置いてありました。
それに、ベッドに寝かされたのに、口の中を見るとレントゲンを撮りましたが、
写真が出来るまでの間、院長は知り合いの人と長話をしていました。
病院関係者にとってはたいした時間ではなかったのかもしれませんが、
初めての場所で戸惑いもあり、歯も痛くて気分も良くないし、
居心地が快適とは思えないワタシにとっては、
かなり長い時間のように思いました。
結局は、親不知が横に生えていて、歯ぐきを刺激して痛かったのです。
歯ぐきを切開しなくてはならなくて、口腔外科で抜歯することになったのですが、
抜歯後は少しの間お世話になるでしょうが、2度と行きたくない歯医者です!
それに、明細書もなく、お薬の情報もなく、ちょっとというか、だいぶん怪しかったです。
親知らずの抜歯についていろんな人に聞いてみたのだけど、
抜歯後、かなり痛いし、腫れると聞きました(@_@;)
それに鎮痛剤を飲んでも、効かなかったと言ってた人もいたので、
来週、大学病院に行きますが、今から覚悟してます(+o+)
いい香りは好きだけど、アロマのことなんてすっかり忘れていた。
そして、身体がしんどいなあ!と思う時はいつも予約をした。
でも、タイミングが悪い時があって、いつものおじさんが予約でいっぱいだったり、
お休みだったりすることがあるとすごく困った。
そんな時は、仕方なく他の人にやってもらう。
男の人だと強い力だするので、揉み返しがきてしまうから、
おじさんがいない時は女性にしてもらうことにしていた。
だけど、子供のころから肩こりや腰痛があって、片頭痛をもっていて
今でもしんどいのに、一体この先ワタシの身体はどうなるのだろうか?
人生の半分もきてないのに、老人になったら動けるのだろか?
ワタシの母は、今のワタシの年齢には自営の仕事を始めたばかりで、
毎日が睡眠不足だったはずだが、朝も普通に早く起きていた。
そして、日曜日なんかはゆっくりお昼過ぎまで寝ていたいだろうに、
お休みのたびにワタシ達兄弟をどこかに連れて行って遊んでくれた。
本当にワタシとは比べようもないくらい元気だった。
体力のないワタシにはきっと同じ状況にあったら、到底無理なことを
母はやっていたのだった。
マッサージをしてもらうどころか、ワタシ達にさえ「肩を揉んで」と
言ったことがなかったように思う。
ワタシはワタシなりに一生懸命生きてはきたけれど、
やっぱりどこか甘やかされて育てられてしまった。
だから、我慢はすることもあるけれど、人よりは我儘で融通の利かなくて、
弱くできてしまった。
でも、仕事で人に負けないように努力をしたし、そのためには
マッサージはワタシにとっては必要なものになった。
それも、誰でもいいわけではなくて、
同じマッサージ師さんの方がいい。
マッサージをする人によっては上手い人もいれば、
何でこんなに下手なんだろうと思うくらい下手な人もいる。
最初は、いろんな人にマッサージしてもらっていたが
体のコリが酷いからといって、力任せにやる人がいて
ある時、揉み返しがきてしまった。
それも、次の日ならわかるけど、その日は寝る時に
そんな事になってしまい、逆にコリが酷くなってしまった。
それ以来、歳は老っているけれど、
程よい強さでやってくれるマッサージ師さんにしてもらうことにした。
初めはちょっとモノ足らない感じがしたが、
ゆっくりと丁寧にやってくれるので、
揉み返しもないし、体も楽になるのだ。

