一人でヒーリングサロンを広島に開店しました。開店までの奮闘記、波乱万丈の人生日記♪
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私がサービス業を選んだのも
もともとの内気な性格を直したい!
社交的になりたい!
という思いからだったのだと思う。
人の輪に入りたいのに入れなかった子供の頃。
どうやったらみんなと
仲良くなれるのかわからなかった。
あの頃と比べると
私は変わったと思う。
地元の友達は今の私を見れば、
私の変貌ぶりにビックリするだろう。
この2年間だけで、特に今の仕事に入ってから
私は変わった!
というよりは、変わらざるを得なかった。
もともとの内気な性格を直したい!
社交的になりたい!
という思いからだったのだと思う。
人の輪に入りたいのに入れなかった子供の頃。
どうやったらみんなと
仲良くなれるのかわからなかった。
あの頃と比べると
私は変わったと思う。
地元の友達は今の私を見れば、
私の変貌ぶりにビックリするだろう。
この2年間だけで、特に今の仕事に入ってから
私は変わった!
というよりは、変わらざるを得なかった。
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辞めるまでの1ヶ月、悔いの残らないように
最後の日までしっかり接客しよう。
また、『ガラスのくつ』に行くまでの間
しっかり気持ちを切り替えて行こう。
同じ場所にいると、慣れもあって
お店側も女の子もわがままや無理を
言うことが多くなる。
人間関係は距離感が大事になってくる。
近すぎても遠すぎても上手く付き合えない。
この微妙な距離感って難しい。
今でもこの距離感を
うまく取れなくて苦労している。
でも、付き合いたくなくても
付き合わないわけにはいかない。
最後の日までしっかり接客しよう。
また、『ガラスのくつ』に行くまでの間
しっかり気持ちを切り替えて行こう。
同じ場所にいると、慣れもあって
お店側も女の子もわがままや無理を
言うことが多くなる。
人間関係は距離感が大事になってくる。
近すぎても遠すぎても上手く付き合えない。
この微妙な距離感って難しい。
今でもこの距離感を
うまく取れなくて苦労している。
でも、付き合いたくなくても
付き合わないわけにはいかない。
近所に住んでいながら、
今までなかなかアロフトには行けませんでした。
この前からモーニングが気になってたんだけど、
今日は早起きしたので
アロフトで朝食を摂ることにしました。
ランチは友達と何回か来たことがあるけど、
モーニングは初めて!
パンはトーストか
日替わり2種類のパンから選べました。
スープ好きの私としては、
ポタージュが付いているのは
とても嬉しかったですね(☆。☆)
それにフルーツヨーグルトが付いていました。
私は食事の後にはいつも
ヨーグルトを食べていたので、
すごく魅力的な朝食でした!
おなかいっぱいにもなりすぎず、
ほどよい量で私には
サイコーの朝食になりました(*^_^*)
今までなかなかアロフトには行けませんでした。
この前からモーニングが気になってたんだけど、
今日は早起きしたので
アロフトで朝食を摂ることにしました。
ランチは友達と何回か来たことがあるけど、
モーニングは初めて!
パンはトーストか
日替わり2種類のパンから選べました。
スープ好きの私としては、
ポタージュが付いているのは
とても嬉しかったですね(☆。☆)
それにフルーツヨーグルトが付いていました。
私は食事の後にはいつも
ヨーグルトを食べていたので、
すごく魅力的な朝食でした!
おなかいっぱいにもなりすぎず、
ほどよい量で私には
サイコーの朝食になりました(*^_^*)
次の日、いつも通り出勤して、
まず最初にしたことは、店長に
「お店が終わってからお話があるんですけど」
と言ったことだった。
きっと店長は私がこう言った時点で
何を言いたいのかは察しがついていたことだろう。
この日はいつも通りに水割りを作り、
いつも通り喋り、そしていつも通りラストを迎えた。
着替え終わると、店長と居酒屋に行った。
そして、おなかが落ち着いてた頃、
私は店長に話し始めた。
「私、お店辞めたいんです」
「駄目だよ!指名も伸びてるのに何でなの?」
「お店に不満があるわけじゃないんです!
私、今の場所にいたんじゃ何も変わらないんです。
もっと頑張りたいんです!」
もっといいお店に行くって言うのなら
『しょうがない』と諦めもつくのだろうが、
潰れそうなお店になぜ行くのか
誰にも理解できないことかもしれない。
ノルマはあるけれど、
普通は手取りの安いお店より
高いお店に行きたがるのに・・・
と思ったことだろう。
それでも、店長は私の話を最後まで聞いてくれた。
「沙也加さんが今より頑張れるお店は
『ガラスのくつ』しかないの?」
「あのお店以外考えられません!」
「いくら引き止めたって、
気はかわらないよね~、 ・・・わかりました!
でも、気が変わったら いつでも帰ってきなさい」
まず最初にしたことは、店長に
「お店が終わってからお話があるんですけど」
と言ったことだった。
きっと店長は私がこう言った時点で
何を言いたいのかは察しがついていたことだろう。
この日はいつも通りに水割りを作り、
いつも通り喋り、そしていつも通りラストを迎えた。
着替え終わると、店長と居酒屋に行った。
そして、おなかが落ち着いてた頃、
私は店長に話し始めた。
「私、お店辞めたいんです」
「駄目だよ!指名も伸びてるのに何でなの?」
「お店に不満があるわけじゃないんです!
私、今の場所にいたんじゃ何も変わらないんです。
もっと頑張りたいんです!」
もっといいお店に行くって言うのなら
『しょうがない』と諦めもつくのだろうが、
潰れそうなお店になぜ行くのか
誰にも理解できないことかもしれない。
ノルマはあるけれど、
普通は手取りの安いお店より
高いお店に行きたがるのに・・・
と思ったことだろう。
それでも、店長は私の話を最後まで聞いてくれた。
「沙也加さんが今より頑張れるお店は
『ガラスのくつ』しかないの?」
「あのお店以外考えられません!」
「いくら引き止めたって、
気はかわらないよね~、 ・・・わかりました!
でも、気が変わったら いつでも帰ってきなさい」
長年いたお店を辞めて、
昨日オープンしたお店『クラウディア』に
行ってきました♪
彼らしいあったかい雰囲気のお店でした!
遅い時間になってから行ったので、
彼はかなり酔っ払っていて
既にヤバそうな感じでした!
でも、バイト代が出るわけではないのに、
友達のお店がオープンだからと
手伝いに来ていた人たちがいました。
自分の仕事が終わってから
次の日も仕事があるだろうに
朝方まで手伝ってくれていました(☆。☆)
彼にはこんなに素敵な仲間がいて
ちょっと羨ましい気がしました。
彼は幸せですね(*^_^*)
昨日オープンしたお店『クラウディア』に
行ってきました♪
彼らしいあったかい雰囲気のお店でした!
遅い時間になってから行ったので、
彼はかなり酔っ払っていて
既にヤバそうな感じでした!
でも、バイト代が出るわけではないのに、
友達のお店がオープンだからと
手伝いに来ていた人たちがいました。
自分の仕事が終わってから
次の日も仕事があるだろうに
朝方まで手伝ってくれていました(☆。☆)
彼にはこんなに素敵な仲間がいて
ちょっと羨ましい気がしました。
彼は幸せですね(*^_^*)
日々を過ごす上で、気持ちのスタンスを
どの時間軸に置いていますか?
例えば、若い頃に華やかさや
運の良さを思い起こして
「あの頃はよかったな。
もしあの時、こんな選択をしていたら・・・」と考えたり、
逆に将来に「就職したらかっこいいバリキャリになるんだ」とか
「後2~3年で結婚して幸せになるんだ」と、
過去や未来の時間に気持ちを置いていることはありませんか?
もちろん過去を反省したり、
将来に希望や目標を置くことは
社会生活を送る上で重要です。
「あの時こんな選択をして失敗した。
だから今度はじっくり考えて行動しよう!」とか
「3年後にステップアップするので、
今からこんなふうに準備しよう!」などと
上手に自分の生き方に生かすことで、
より素敵な自分へと成長していくのでしょう。
しかし、これらの思いが行き過ぎてしまうと
まったく逆の影響を受けてしまうことがあります。
過去に生きると罪悪感が出てきます。
未来に生きると不安という感情が出てきます。
どちらも良い感情ではありませんよね。
過去でもなく未来でもなく・・・「今」です。
なにより、『今を楽しむ』ことに集中すると
不安も罪悪感もなく生きることができます。
「ポジティブ」とか「前向きに」とかよく使う言葉ですが、
今をどのように生きるかを考えないで
ただ前を向いているだけの人が多いように思います。
今をしっかり生きることが大切なのではないでしょうか?
決めた!
「いつから出勤できますか?」
「すぐは無理なので、
11月からの出勤でもいいですか?」
今のお店は辞める1ヶ月前には言わなければならない。
中には、突然辞める人もいるけれど、
お客さまに対しても
他のコンパニオンに対しても
そして、お店に対しても
今までお世話になったいろんなことに
感謝の気持ちを込めて
きちんと卒業するのが
礼儀だと思う。
そして、新しい場所で
再スタートできるのだ。
「名刺渡しておきますので、またお電話下さい」
「ありがとうございます」
と言ってお店を出る。
引き止められるかもしれないけど、
店長に話さなくては・・・。
今までお世話になっておきながら
悪いとは思うけど、
正直な今の気持ちを話せば
きっとわかってくれると思う。
他の子にも引き止められるだろう。
「いつから出勤できますか?」
「すぐは無理なので、
11月からの出勤でもいいですか?」
今のお店は辞める1ヶ月前には言わなければならない。
中には、突然辞める人もいるけれど、
お客さまに対しても
他のコンパニオンに対しても
そして、お店に対しても
今までお世話になったいろんなことに
感謝の気持ちを込めて
きちんと卒業するのが
礼儀だと思う。
そして、新しい場所で
再スタートできるのだ。
「名刺渡しておきますので、またお電話下さい」
「ありがとうございます」
と言ってお店を出る。
引き止められるかもしれないけど、
店長に話さなくては・・・。
今までお世話になっておきながら
悪いとは思うけど、
正直な今の気持ちを話せば
きっとわかってくれると思う。
他の子にも引き止められるだろう。
お店には体調が悪いと嘘をついて休んで、
6時半には家を出て
面接に行く。
思ったより早く着いてしまった!
「面接に来たんですけど…」
「お待ちください!」
とVIP席に通された。
10分くらいして
幹部らしき人がやってきた。
「店長の青木です」
と言った。
履歴書を見せると、
「こちらのお店にいらっしゃったんですか?
源氏名は何て言われてました?」
「沙也加です」
「貴方が沙也加さんですか?
電話の問い合わせで
沙也加さんの名前はよく聞いてました」
お店の中やフロント、コンパニオンを観察しながら
移籍を考えていることを
店長に伝える。
コンパニオンは何だかやる気なさそう!
でも、同年代のかわいい子が
多いのに何でだろう?
このお店なら何とかなりそうかも!?
今のお店ではお給料の保証はあるけど、
私には何の魅力もなく、
それよりもダメなお店で
いかに自分の力で
指名を増やして稼いでいくか
というのにはかなりそそられた。
6時半には家を出て
面接に行く。
思ったより早く着いてしまった!
「面接に来たんですけど…」
「お待ちください!」
とVIP席に通された。
10分くらいして
幹部らしき人がやってきた。
「店長の青木です」
と言った。
履歴書を見せると、
「こちらのお店にいらっしゃったんですか?
源氏名は何て言われてました?」
「沙也加です」
「貴方が沙也加さんですか?
電話の問い合わせで
沙也加さんの名前はよく聞いてました」
お店の中やフロント、コンパニオンを観察しながら
移籍を考えていることを
店長に伝える。
コンパニオンは何だかやる気なさそう!
でも、同年代のかわいい子が
多いのに何でだろう?
このお店なら何とかなりそうかも!?
今のお店ではお給料の保証はあるけど、
私には何の魅力もなく、
それよりもダメなお店で
いかに自分の力で
指名を増やして稼いでいくか
というのにはかなりそそられた。
「もしもし、従業員の募集をしてますか?」
次の日の夕方、私は面接の電話をかけていた。
30代半ばくらいの男の人が出た!
「はい、募集してますが、お仕事の経験はございますか?」
わりと感じイイ!
「はい、今しているんですけど、10ヶ月くらいです。
面接して頂きたいのですが?
いつがいいですか?」
「明日の7時はいかがですか?」
「わかりました、明日の7時に伺います」
電話を切ると、明日が待ち遠しくなった。
ここで働くかどうかは
面接に行ってみないとわからないけど、
電話の感じだと問題ないような気がする。
どんなオーナーがやっているのか、
コンパニオンはどんな人がいるのか、
そして何で暇なのか
早くこの目で確かめたい。
暇には暇の理由があるはずだ!
フロントの応対が悪ければ、
どうにもならないかもしれないけど、
それ以外だったら何とかなるはず!
次の日の夕方、私は面接の電話をかけていた。
30代半ばくらいの男の人が出た!
「はい、募集してますが、お仕事の経験はございますか?」
わりと感じイイ!
「はい、今しているんですけど、10ヶ月くらいです。
面接して頂きたいのですが?
いつがいいですか?」
「明日の7時はいかがですか?」
「わかりました、明日の7時に伺います」
電話を切ると、明日が待ち遠しくなった。
ここで働くかどうかは
面接に行ってみないとわからないけど、
電話の感じだと問題ないような気がする。
どんなオーナーがやっているのか、
コンパニオンはどんな人がいるのか、
そして何で暇なのか
早くこの目で確かめたい。
暇には暇の理由があるはずだ!
フロントの応対が悪ければ、
どうにもならないかもしれないけど、
それ以外だったら何とかなるはず!
どうすれば二人にとって
ベストなのか、
そして、プライベートだけでなく仕事も
充実させられるのかを考えた。
私は、しょうちゃんに相談しようと思っていたが、
きっと「気にしなくていいよ」って
言われるに決まっている。
気にしないわけにいかない!
そして、前のお店「ガラスのくつ」に
戻ることを考え始めていた。
前のお店はオーナーが変わったってきいている。
お店のオーナーは変わっても、
ママがいた頃から変わらずに
唯一残っているボーイの林さんがいた。
林さんに色々聞いてみた。
ママがいた時と違って
あまりお店も忙しくないみたいだった。
でも、私は出来上がってしまったお店より
暇なお店に興味を持った。
暇なお店をどうやって忙しくしていくのか?
それを考えるだけで
すごくやる気が出てきた。
人は
「何もそんなお店に行かなくても
稼げるお店があるじゃない!」
と言うだろう。
私は高いお給料では得られない
やりがいや達成感を感じるだろうと確信した。
とりあえず、明日にでも
電話をしてみよう!
ベストなのか、
そして、プライベートだけでなく仕事も
充実させられるのかを考えた。
私は、しょうちゃんに相談しようと思っていたが、
きっと「気にしなくていいよ」って
言われるに決まっている。
気にしないわけにいかない!
そして、前のお店「ガラスのくつ」に
戻ることを考え始めていた。
前のお店はオーナーが変わったってきいている。
お店のオーナーは変わっても、
ママがいた頃から変わらずに
唯一残っているボーイの林さんがいた。
林さんに色々聞いてみた。
ママがいた時と違って
あまりお店も忙しくないみたいだった。
でも、私は出来上がってしまったお店より
暇なお店に興味を持った。
暇なお店をどうやって忙しくしていくのか?
それを考えるだけで
すごくやる気が出てきた。
人は
「何もそんなお店に行かなくても
稼げるお店があるじゃない!」
と言うだろう。
私は高いお給料では得られない
やりがいや達成感を感じるだろうと確信した。
とりあえず、明日にでも
電話をしてみよう!
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